| 武将名 | いせき きはく | 蜀の外交官 |
| 伊籍 −機伯− | 劉表の幕客だったが、劉表の下についた劉備の見識力に感銘を受けて、劉表死後は劉備に仕えた。外交官としての手腕に長け、呉の使者を勤めた際は得意の弁舌をもって孫権を感心させた。後に諸葛孔明、法正と共に蜀の法律『蜀科』を制定した。 「はてさて、話せる相手だといいのですが」 |
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| コスト | 1.0 | |
| 属性 | 天 | |
| 兵種 | 弓兵 | |
| 能力 | 武力2 知力7 | |
| 特技 | なし | |
| 計略 | 的確な援護 | 範囲内の最も武力の大きい味方の兵力を回復する。 |
| 必要士気3 | ||
| Illustration : 藤田香 | ||