| 武将名 | さいえん ぶんき | なし |
| 蔡琰 -文姫- | 蔡邕の娘。後漢きっての才女で、「胡笳十八拍」など数々の歌や書を書いた。都が混乱した際に、北の異民族である匈奴に攫われたが、しばらく匈奴の王の妻となっている間に、無事に助け出され、以後帰郷してからは、超人的な勢いで、大量の書物を書き残した。 「まあこんなもんか。ふぁ~あ、ひとやすみぃ……」 |
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| コスト | 1.0 | |
| 属性 | 地 | |
| 兵種 | 騎兵 | |
| 能力 | 武力1 知力7 | |
| 特技 | 魅力 | |
| 計略 | 飛天の舞い | 【舞い】(使用すると移動できなくなるが、自身が撤退するまで効果が続く)自身を除くすべての味方の移動速度が上がる。 |
| 必要士気5 | ||
| Illustration : 小川雅史 | ||