| 武将名 | かこうとん げんじょう | 隻眼の羅刹 |
| 夏侯惇 −元譲− | 曹操の旗揚げから共に戦った隻眼の将。普段の清廉で慎ましやかな性格が戦場では一変し、まさに鬼の如き気性の荒さで数々の活躍を見せた。呂布討伐の際、流れ矢によって左目を失明してしまうが、その武勇は衰えるどころか、更に磨きがかかったという。 「隻眼と侮れば、死ぬことになる!」 |
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| コスト | 3.0 | |
| 属性 | 地 | |
| 兵種 | 騎兵 | |
| 能力 | 武力9 知力7 | |
| 特技 | 復活 勇猛 | |
| 計略 | 隻眼将の大喝 | 範囲内の敵を短時間、移動できなくする。さらに範囲内の敵の数が多いほど武力が上がる。一定以上武力が上がると、さらに移動速度も上がる。 |
| 必要士気4 | ||
| Illustration : 獅子猿 | ||